お知らせ
●認定試験所で実施する試験・測定のトレーサビリティ適用について(2012.4.9) ●2012年4月からの認定業務に関する改訂についてのお知らせ(2012.3.26) ●認定試験所で実施する試験・測定のトレーサビリティ適用についての解釈(2012.3.12) ●新規認定試験所のお知らせ(2012.3.2) ●VLAC審査員・試験所 意見交換会開催のご案内(2012.2.16)
●技術情報セミナー開催のご案内(2011.8.17) ●技能試験について(2011.7.25)
●申請書式変更のお知らせ(2011.7.21) ●認定範囲拡大のお知らせ(2011.7.19) ●新規認定試験所のお知らせ(2011.4.27) ●文書改訂のお知らせ(2010.11.19) ●文書改訂のお知らせ(2010.11.12) ●技術情報セミナー開催のご案内(2010.11.10) ●技能試験について(2010.10.12) ●新規認定試験所のお知らせ(2010.5.18) ●新規認定試験所のお知らせ(2010.2.15) ●新規認定試験所のお知らせ(2009.12.3) ●認定試験所のお知らせ(2009.10.1) ●技能試験について(2009.8.3) ●新規認定試験所のお知らせ(2009.7.22) ●新規認定試験所のお知らせ(2009.6.17) ●VLAC 第5回技能試験報告会、第6回技能試験開催について(2009.6.16) ●技術情報セミナー開催のご案内(2009.4.15) ●認定範囲拡大のお知らせ(2009.4.15) ●新規認定試験所のお知らせ(2009.3.27) ●認定範囲の設定方法変更に関する説明会のご案内(2009.3.24) ●新規認定試験所のお知らせ(2009.3.4) ●新規認定試験所のお知らせ(2009.1.8) ●技術情報セミナー開催のご案内(2008.8.1) ●新規認定試験所のお知らせ(2008.7.17) ●認定範囲拡大のお知らせ(2008.7.2)
2008年7月から無線通信機器関係の特性試験を認定範囲に含めることに致しました。 ●技能試験について(2008.6.30) ●新規認定試験所のお知らせ(2008.6.25) ●新規認定試験所のお知らせ(2008.6.5) ●6月9日は「国際認定デー」です。(2008.5.27) ●試験所名変更のお知らせ(2008.4.2) ●新規認定試験所のお知らせ(2008.4.1) ●VLAC第3回(第4回)技能試験報告会開催について(2008.2.18)
表題トレーサビリティの解釈について、コメントを募集させていただきましたが、認定試験所で実施する試験・測定のトレーサビリティ適用についての解釈をISO/IEC17025の主旨である「目的に適していることが実証できる範囲で、この規格の要求事項を柔軟に適用する」に沿って、9事例についてVLACとして表にまとめました。
ただし、これはVLAC-VR 103:測定のトレーサビリティに関する方針を修正するものではなく、方針の適切な運用を促すものです。
詳細はこちらをご参照ください。
先に開催されたVLAC認定試験所及び審査員意見交換会に於いて説明させて頂きました
2012年4月1日からの認定業務の改定内容について、お知らせ致します。
詳細はこちらをご参照ください。
先に開催されたVLAC技術委員会に於いて、認定試験所で実施する試験・測定のトレーサビリティ適用についての解釈を明確にするための審議が行われました。
審議の結果、ISO/IEC17025の主旨である「目的に適していることが実証できる範囲で、この規格の要求事項を柔軟に適用する」に沿って、8事例についてVLACとしての解釈をまとめました。
ただし、これはVLAC-VR 103:測定のトレーサビリティに関する方針を修正するものではなく、方針の適切な運用を促すものです。
(株) 日立製作所 都市開発システム社 水戸事業所 EMC試験室
を認定致しました。
詳細は認定試験所一覧をご参照ください。
この度、VLACでは「VLAC審査員・試験所 意見交換会」を3月23日に開催することとなりました。
→説明会は終了いたしました。 たくさんの皆様のご参加ありがとうございました。
2011年9月26日(月)、試験所認定連絡会(JLAC)主催が開催されます。
毎年、国内外の専門家を招き、試験所・校正機関認定制度の国際的な動向などについてお話いただいております。
→本年度のセミナーは終了いたしました。 たくさんの皆様のご参加ありがとうございました。
第8回技能試験を7月下旬から試験所間比較の形式で実施致します。
今回の技能試験では放射妨害波試験について測定距離10mでの測定を指定しております。
詳細、お申し込みはこちら(技能試験について)をご覧下さい。
8月1日からのエネルギースター試験所認定の受付に伴い、関連する以下の申請書式が変更になりましたのでお知らせします。
今後は、以下の書式による申請をお願い致します。
申請書様式集
VF100 第14版 試験所認定申請書
VF101 第13版 試験所サーベイランス申請書
VF105 第10版 試験機器類一覧表
VF106 2011 R1 マネージメントシステム用チェックリスト
2011年8月1日からEPA(米国環境保護庁)エネルギースタープログラムに基づく試験を認定範囲に含め認定審査申請の受け付けを開始することをお知らせ致します。
対象規格:国際エネルギースタープログラム制度運用細則(日本、平成21年10月版)
コンピュータ類: デスクトップ、一体型デスクトップ、ノートブック、ワークステーション、小型サーバー、
シンクライアント
ディスプレイ類: CRTディスプレイ、固定画素ディスプレイ
画像機器類: プリンタ、ファクシミリ、複写機、スキャナ、複合機、デジタル印刷機
米国EPAエネルギースタープログラム制度
コンピュータ(V5.2)、ディスプレイ(V5.1):固定画素ディスプレイ、
CRTディスプレイ
画像機器(V1.2)(郵便機械を含む)、テレビジョン受信機(V5.3)、
コンピュータサーバー(V1.1)
電話機(V2.2)
→詳細は、直接お問い合わせ下さい(TEL :03-3568-2152 e-mail: infomgr@vlac.co.jp)
三菱電機エンジニアリング株式会社 静岡事業所 開発センター
を認定致しました。
詳細は認定試験所一覧をご参照ください。
VR105:測定の不確かさに関する方針
を改訂致しました。内容に関しましてはこちらをご参照ください。
VR101:試験所の認定に関する一般要求事項
VR103:測定のトレーサビリティに関する方針
を改訂致しました。内容に関しましてはこちらをご参照ください。
2010年12月6日(月)、試験所認定連絡会(JLAC)主催技術情報セミナーが開催されます。
毎年、国内外の専門家を招き、試験所・校正機関認定制度の国際的な動向などについてお話いただいております。今年度はAPLAC総会会期中の開催ですので会場が大阪となります。
→お申し込み受付は終了いたしました。
第7回技能試験を7月下旬から試験所間比較の形式で実施致します。
今回の技能試験では放射妨害波試験について測定距離3mでの測定を指定しております。
→お申し込み受付は終了いたしました。
お問い合わせは VLAC技能試験実行事務局 までお願いいたします。
GEヘルスケアEMCラボラトリ(株) GEHC EMCセンター
を認定致しました。
詳細は認定試験所一覧をご参照ください。
シャープ(株) シャープ奈良試験センター
を認定致しました。
詳細は認定試験所一覧をご参照ください。
キヤノン(株) 玉川認定試験所
(財)電気安全環境試験所 横浜事業所 EMC試験センター
(株) 村田製作所 横浜事業所 電磁計測課
を認定致しました。
詳細は認定試験所一覧をご参照ください。
テュフズードオータマ(株) の 東京EMCセンター を認定致しました。
これにより当該試験所の認定試験場は山梨EMCセンターと合わせて2試験場となり、枝番を含めた認定番号は、東京EMCセンター:VLAC-018-1、山梨EMCセンター:VLAC-018-2 となります。
詳細は認定試験所一覧をご参照ください。
第6回技能試験を8月中旬から試験所間比較の形式で実施致します。
今回の技能試験では放射妨害波試験について測定距離10mでの測定を指定しております。
→お申し込み受付は終了いたしました。
お問い合わせは VLAC技能試験実行事務局 までお願いいたします。
株式会社イシカワ (株)イシカワEMC研究所 を認定致しました。
詳細は認定試験所一覧をご参照ください。
ソニーエンジニアリング株式会社 湘南EMCサイト を認定致しました。
詳細は認定試験所一覧をご参照ください。
2008年度に実施いたしました第5回技能試験の報告会を開催いたします。
→報告会は終了致しました。 皆様のご参加ありがとうございました。
尚、2009年度は第6回技能試験を予定しております。詳細は7月中旬に当ホームページにてご案内致します。次回の技能試験での放射妨害波についての測定距離は10mとなります。
2009年6月11日(木)、試験所認定連絡会(JLAC)主催技術情報セミナーが開催されます。
毎年、国内外の専門家を招き、試験所・校正機関認定制度の国際的な動向などについてお話いただいております。
→本年度のセミナーは終了いたしました。 たくさんの皆様のご参加ありがとうございました。
2009年5月から情報技術装置分野空気伝搬騒音関係の試験を認定範囲に含めることと致しました。
対象規格: ISO 7779, JIS X7779, EN ISO 7779
ECMA-74
ブルーエンジェルマーク RAL-UZ 78, RAL-UZ 122, RAL-UZ 127
日本環境協会 エコマーク商品類型 No.117,NO.119,No.122
→詳細は、直接お問い合わせ下さい(TEL :03-3568-2152 e-mail: infomgr@vlac.co.jp)
三菱電機エンジニアリング株式会社 EMC東日本センター を認定致しました。
詳細は認定試験所一覧をご参照ください。
この度、VLACでは認定範囲の設定方法変更に関する説明会を4月9日に開催することとなりました。
皆様のご参加をお待ちしております。
→説明会は終了いたしました。 たくさんの皆様のご参加ありがとうございました。
株式会社ノイズ研究所 テストラボ船橋 を認定致しました。
詳細は認定試験所一覧をご参照ください。
●審査料金改定のお知らせ(2009.1.30)
2009年4月1日より認定審査にかかわる料金を改定致します。
認定範囲の拡大に伴い、審査日数を軸とした審査料金体系に移行することと致しました。
新料金体系の概要は「申請手続きプロセス」をご参照ください。
三菱電機エンジニアリング株式会社 EMC西日本センター を認定致しました。
詳細は認定試験所一覧をご参照ください。
2008年9月24日(水)、試験所認定連絡会(JLAC)主催技術情報セミナーが開催されます。
毎年、国内外の専門家を招き、試験所・校正機関認定制度の国際的な動向などについてお話いただいております。
→本年度セミナーは終了いたしました。たくさんの皆様のご参加ありがとうございました。
ローランド株式会社 ローランド都田EMC試験所 を認定致しました。
詳細は認定試験所一覧をご参照ください。
対象規格:47 CFR part2 subpart J及びEIA/TIA-603-Cに規定されている意図放射機器の測定
ANSI C63.4:2003に規定されている意図放射機器の測定
ANSI C63.4:2003及びANSI C63.17:1998に規定されている意図放射機器の測定
IC RSS-Gen及びRSS-210に規定されている意図放射機器の測定
なお、無線周波ばく露試験にあっては、個別に対応したいと考えております
対象規格:FCC/OET65 補足C及びANSI/IEEE1528、IEC62209-1、RSS-102
これに伴い、資料・公開文書の内、VR100「電磁両立性試験所の認定に関する規定」の一部修正および申請書様式集に掲載している申請書式の一部を修正しました。
→詳細は、直接お問い合わせ下さい(電話:03-3568-2152)
第5回技能試験を7月中旬から試験所間比較の形式で実施致します。
今回の技能試験では放射妨害波試験について測定距離3mでの測定を指定しております。
→ 申し込み受付は終了いたしました。
テュフ・ラインランド・ジャパン株式会社 GTAC を認定致しました。
詳細は認定試験所一覧をご参照ください。
トヨコム商事株式会社 湘南EMCテストラボラトリを認定致しました。
詳細は認定試験所一覧をご参照ください。
昨年のILAC/IAF合同総会において、認定の認知度を高めるための記念日が決定されました。
詳細は日本認定機関協議会(JAC)のTOPページよりご覧ください。
下記の通り試験所名が変更になりました。詳細は認定試験所一覧をご参照ください。
旧試験所名:神奈川ハイテクサービス(株)→ 新試験所名:日立情報通信エンジニアリング(株)
テュフズードオータマ株式会社 山梨EMCセンター を認定致しました。
詳細は認定試験所一覧をご参照ください。
報告会は終了いたしました。 多くの皆様のご参加ありがとうございました。
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